ブラウザを常に手前に表示してYouTubeを見ながら作業をしよう

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グラフ

YouTubeでみたい動画があってもパソコンで作業をしなくてはいけないときでも、ブラウザを最前面にしておけばYouTubeを見ながら作業を進めることができます。

常に手前に表示させる機能

Windowsにはウィンドウを常に手前に表示させる機能が備わっています。そのため、設定で常に手前に表示させる事ができるアプリケーションもそんざいしますが、対応していないアプリケーションはで常に手前に表示させることができません。

アプリケーションを常に手前に表示

そこで、どんなアプリケーションでも常に手前に表示させることができるアプリケーション『最前面でポーズ』を使うと、ブラウザなどを常に手前に表示させて YouTubeを見ながら作業 なんてこともできてしまいます。

ダウンロード

  1. 最前面でポーズの詳細情報 : Vector ソフトを探す!」へアクセスしダウロードします。

    Web→Vector→最前面でポーズ

ダウンロードは以上です。

インストール

インストール型のアプリケーションでは無いので、ダウンロードしたファイルを展開(解凍)し任意のパスに配置すればインストールは完了です。

使い方

  1. 『最前面でポーズ』を起動すると タスクトレイ に常駐します。

    Win10→タスクトレイアイコン

  2. 常に手前に表示させたいウィンドウをアクティブにし Pauseキー を押下すると常に手前に表示されるようになります。

    Win10→常に手前に表示

    解除したい場合には、同じように Pauseキー を押下します。

使い方は以上です。

まとめ

YouTubeを再生させたブラウザを常に手前に表示させておけば、YouTubeを視聴しながら他の作業をすることができます。YouTubeはブラウザのサイズに合わせて自動でサイズが可変するので邪魔にならない程度の大きさに調節すれば捗ります。

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