ちょっとコーヒーブレイク『マイボトル』に入れる飲み物を考えてみた

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ツール

仕事中に飲む飲み物を、コンビニエンスストアで購入していると非常にコストがかかってしまいますので、会社には『マイボトル』を持っていくことをオススメします。

マイボトルはコスパに優れている

毎日のようにコンビニや自動販売機で飲み物を購入しているとコストパフォーマンスが悪いです。例えば、ペットボトルの飲み物を1本100円と安く見積もっても1ヶ月約20日間で2,000円もかかってしまい経済的によろしくありません。

そのため、仕事中に飲む飲み物はコストパフォーマンスが良くなるようにマイボトルに入れて持参しています。マイボトルは真空断熱で保温や保冷に優れ真夏や真冬に最適なTHERMOSがオススメです。

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マイボトルの価格は2,000~3,000円前後なので、中に入れる飲み物の代金を考えても数ヶ月で元が取れるでしょう。

マイボトルに最適なコーヒー

仕事の休憩時にコーヒーをよく飲みます。基本的に会社には自由に飲んで良い飲み物が用意されていることが多いですが、用意されているコーヒー(インスタントやコーヒーサーバー)はあまり飲みたくないんです(微妙に潔癖症なので)。

なので、自分でインスタントコーヒーを持っていっているのですがビンは使い切るまでに湿気って中で固まってしまいます。そこで、1杯づつ小分けにされているコーヒーを発見しました。

これだと、湿気って中で固まってしまう事もなく、なおかつ1杯づつ密閉されているので衛生的にも安心です。価格も安く購入すれば1杯あたり100円を切るので経済的にもうれしいです。

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まとめ

マイボトルであれば寒い日でも暑い日でも適温を長時間維持して飲むことが出来るのでオススメです。

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